脱毛の方法について

脱毛の方法について

1.ムダ毛の脱毛の方法でおすすめのもの

みなさんの中にもこれまでにムダ毛の脱毛で悩まされてきたという方は多いと思います。ですが、そういう方の多くはムダ毛で悩まされていてもどういう風にムダ毛の脱毛をしたら良いのか分からないという人は多いと思います。

そういう方にどういう方法でムダ毛の脱毛をするのが良いのかというと、
それは脱毛サロンや医療クリニックでムダ毛の脱毛をするのが一番良いと言いたいです。

その理由は簡単で脱毛サロンや医療脱毛でムダ毛の脱毛をすれば自己脱毛をするのとは違って簡単にムダ毛の処理をできるからです。

2.自己脱毛をお勧めできない理由

では、多くの方がやっているムダ毛の自己脱毛がなぜおすすめできないのかというと、それは自己脱毛をやっても時間ばかり取られて思ったような効果は期待できないからです。

しかも、いくら自己脱毛をやってもまたすぐにムダ毛が生えてしまうという欠点もあります。中には家庭用のレーザー脱毛器を使えば自己脱毛も良いと思う人もいるかと思いますが、家庭用のレーザー脱毛器の出力は弱いので
思ったように脱毛はできないです。

医療脱毛が本当におすすめなワケはこちらも参考に⇒【永久脱毛は医療脱毛だけ!!】おすすめクリニック一覧!!

3.ムダ毛の脱毛をやる上で一番気にするべきこと

みなさんがムダ毛の脱毛をやる上で一番気にするべき事は脱毛に掛かる手間や費用よりももっと気にする事があります。

それは肌へのダメージや脱毛後にどれだけ長い間ムダ毛が生えないようにできるのかを考えるのが重要になってきます。

そうしないと、いくら費用が掛からない方法で脱毛をしたいと思っても肌に大きなダメージを与えて肌がボロボロになっては意味がないです。

ですから、脱毛をする上で一番気にするするべき事はどれだけ肌へのダメージを最小限に抑えて綺麗に脱毛できるという事を考えるのが重要です。

ヘアオイルの使い方を練習中です

ヘアオイルの使い方を練習中です
髪のぱさつきが気になるようになってきたので、シャンプーやトリートメントを変えたりといろいろとやってみていました。
それでも納得のいくようなものが見つからなくて、迷っているときにドラッグストアでみつけたのが「ヘアオイル」です。

いろんな種類があるようですが、私でもしっている「椿油」を使ってみることにしました
スプレータイプやミストタイプ、オイルそのものといろんな種類もあってお試ししてみるにはちょうどよさそうだったからです。

最初に使ってみたのは「オイル」、髪を洗った後に乾かすときに手のひらにとって毛先を中心につけてから乾かします。
最初、香りも気にならないしいいかなと思っていましたが、どのくらいつけるかに迷ってつい多めにつけてしまいました。
せっかく洗った髪の毛がなんだかべったりとしてしまってこれは失敗。
よく見ると説明書にも「最初は少し少ないかなと思うくらいから始めるといいです」みたいなことが書いてありました。

それで、次にはスプレータイプを使ってみることにしたのです。
乾かすときや朝のブラッシングのときにシューっとすると、霧のようになったオイルがでてきてこれだと全体にうまくつけられるしつけすぎも防止できそうです。
ツヤがでてきてブラッシングのときの静電気も防いでくれる効果があると思います。

ただ、スプレータイプは使い終わったあとのスプレー缶の処理が面倒だなと思っています。
だからオイルタイプのほうを、上手に使えるようになれば一番いいだろうと思うので「少なめに少なめに」と注意しながら練習しています。
毛先にはやっぱりこれが一番いいようです。
一回の量が少なくてすむので、案外コスパもいいです。

ミストタイプはオイルだけでなくて「水」と混じっているものだからもっと気軽に使えますが、ぱさつき対策としては物足りません。

昔から髪の手入れ用のオイルとして使われていただけあって、なかなか効果は高いと思っています。
欲を言えば、何か素敵な香りがついていればいいんですがそこまでの商品は見つかっていません。

いろんなメーカーがいろんなヘアオイルを販売していますが、自然なものがいいかなあと思うし日本人の髪には一番あっていると思うので上手な使い方を練習したいと考えています。

節約は趣味!

旦那さんは残業が常にある職場で、毎日くたくたになるまで仕事をしています。私の目下の日常の目標はお金に無駄のない生活を送ることです。身体を駆使して働いて稼いできた旦那さんのお給料をできる限り無駄を省いて生活費に充てたいのです。結婚をして、妻の立場になってから、これを一つの自分の仕事だと思っています。

つまり、節約を視野に入れながら生活をしていこうということです。
では、一言に節約といっても、自分に向き不向きがあります。一番はそれらをストレスなく、日常の一つとして実行できることが望ましいと思うのです。また、自分よがりな節約にはならないように心がけています。節約だからといって、自分のやり方を旦那さんの合意なく押し付けてしまうと、ただの自己中心的な行動ですよね。夫婦二人いての生活ですから、お互いがストレスを感じない節約が良いと思うのです。

私は口々に「節約」といいません。というのも、それをアピールされた旦那さんはどう受け取るかわからないからです。「節約を意識してくれる良い妻!」と前向きにとらえられるか、「俺が働いても節約しなければいけない経済状況なのか…」と後ろ向きにとらえられるか、わかりかねます。ここは、こっそり節約をするに限るのです。

もちろん、節約に必死になっていることを微塵も感じさせません。つまり、自分の趣味として置き換えればいいのです。そのように意識をすると、節約のために料理の工夫をしていることも趣味の一つとなります。また、電気代の節約として間接照明を使用したとしても、落ち着いた雰囲気が好きだからやっている、となるのです。

節約を趣味の一つにすると、日常にいろんな発見ができますし、様々な節約のための工夫も楽しんでできるようになります。その結果、お金がたまれば素敵なことですよね!

食材の節約簡単レシピ―のご紹介

食材の節約簡単レシピ―のご紹介
自然災害の影響もあってか、野菜の価格高騰には、家計を預かる主婦にとっては、健康に良いと解っていても、頭の痛い話でしょう。
そんな中で、どうせなら、野菜一つを丸ごと使いきろうと思って考え付いたのが、以下の調理法なのです。
このように、丸ごと使いきると、高い野菜でも、多く摂取できますし、ちょっぴり、お得感もあって、家計にも優しいので、是非共お勧めです。

【大根の調理法】

冬に向かって、甘味も増して美味しくなる大根。
この大根は皮ごと使っています。
皮をむいた大根は、煮物やお味噌汁の具材にされていると思いますが、残った皮は、どうしていますか?
私は、皮は千切りにして、人参や薄揚げや、ちょっぴり残っている牛肉や豚肉と共に、甘辛く炒め煮をしたり、大根の皮の千切りと塩昆布をフライパンの中にそのまま入れて、乾煎り状態にして、おにぎりの具材にしたりです。
又、自宅の冷蔵庫で、少し、糠づけを作っているのですが、この糠どこにも入れて、朝食のお漬物としてみたり、糠づけに放置された野菜類の残り物は、もう一度、粕汁で残った粕に少量の塩と砂糖を入れた器に漬け直し、粕漬けのお漬物として、食卓を飾る事もしばしば。
勿論、大根についている葉の部位も、細かくきざんで、フライパンにお醤油と出汁の素、お砂糖を加え、最後に七味を加えて、乾煎りして、炊きたてのご飯に混ぜた、大根葉の御飯にしたりしています。

【サツマイモのツルの調理法】

サツマイモが摂れる時期には、廃棄処分となる前に、農家の人にツルを分けて頂く事があります。
ツルは、サツマイモ本体のビタミンC以上の栄養素の塊ですから、捨てるのはもったいないのです。
作り方は極々簡単で、一口大に切って、軽く湯がいてから、ぜんまいを煮る要領と同じですし、その他にも、湯がいた品をポン酢と鰹節で合えるだけで、ビタミンたっぷりの酢の物の一品が出来上るのです。
この二つの例のように、リンゴ等の果物も、傷みかけたら、砂糖とレモン汁で手作りジャムを作って、パンだけでなく、カレーを作る時の少々の甘味料替わりにすると、マイルドで美味しいカレーが出来上ります。
野菜類の皮は、栄養素の宝庫ですから、ある程度の量が溜まったら、鍋に水を入れて、野菜の皮を投入して、ゆっくり煮出すと、スープの基本が出来上り、それに、少し中華スープの素を入れると、あとは、好きな具材で、美味しいスープも出来るのですよ。
高額中の野菜類も、丸ごと使う事で、色んなお料理に変身出来るという節約術は如何でしょう。